マッラ朝
1324〜1768
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チベット・ビルマ系
の
ネーワール族
が建てた
ネパール
の王朝。
9世紀
マッラ朝
成立。
1324
シムラウン地方のラージャ(王)ハリシナ・デーヴァが侵入 → マッラ朝再興(アヨデヤ朝)
第7代の国王
ジャステティ・マッラ
(在位1386〜1429)
法律を制定し、カースト制を採用。
第8代
ヤクシャ・マッラ
後継者めぐり王国は4小国に分裂。
1768
北インドから、
イスラム教
徒に追われた
グルカ族
が侵入、マッラ朝を倒してグルカ朝を開く。
©1998
早崎隆志
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更新日:1998/08/31
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