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[チーム名の由来]
「アローズ」arrows=矢の意味
戦国時代の武将、毛利元就が隆元ら3人の子にあてた
有名な教訓状。3人の子を"3本の矢"にたとえ「矢1本で
はたやすく折れるが、3本束ねると折れにくい。"兄弟仲
良く"の教訓から
「何事もチーム全員が力を合わせて協力しよう!」
の思いから命名されました。 |
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[スローガン]
やる気
負けん気
根 気 |
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■ご挨拶 高尾アローズ少年野球団
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僕は、前井上監督と同じ日にアローズに入り、4年間お世話になり同じ日に卒団。その後も中学高校
と野球を続けてきて今も野球に携われてます。高校での野球が終わった時、たまたま父親が(現アローズ
代表)監督をしていたのでちょっと顔を出したのが野球を子供に教える立場としてのはじまりで、中抜けは
ありましたが、少しずつ自分が楽しいと思うようになり、子供達の心、気持ちの成長、野球の技術の向上
を肌で感じるようになり、最後まで見届けたいと思うようになり今に至ります。
今後、子供たちといっぱい練習して試合して話して笑って泣いて『俺達のアローズ』を一緒に歩んでいけ
たらと思います。ご声援、宜しくお願いします。
みんなでユニフォームに星を!! union is strength
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私は、小学校3年〜6年の4年間をアローズでお世話になり、平成8年に指導者となってからの12年と
合わせて、16年間アローズに関わってまいりました。そして平成15年度より村上前監督(現代表)の後
を引き継ぎ監督に就任いたしました。現在はコーチとして指導させていただいております。
あれから12年が経ち、多くの子供達がアローズを卒団していきました。一人一人に思い出があり決し
て忘れることは出来ません。一緒に野球をしていく中で、子供達が成長していく姿を見ていくことは、私
にとって本当に楽しく、また貴重な体験です。
今後とも野球を通じて子供達と接し、共に成長したいと考えております。新しいアローズの歴史を一緒
に創っていきましょう。 |
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